お知らせ一覧
~生涯福祉~ かかわいい子ども達の未来を築き! わ若者や高齢者の暮らしを支え! む無駄のないスピーディな行動力で! らライフワークは市民のために! 市民相談700件 見守り活動2000回 市民対話20000人
趣味
映画鑑賞、ウォーキング
家族構成
妻と二人の息子の4人家族
資格
ホームヘルパー2級
経歴
1983年
3月 大阪府立農芸高等学校卒業
1983年
4月 日本国民食株式会社入社
1994年
5月 北九州キャンティーン株式会社入社(2003年6月社名変更により「西日本ビバレッジ株式会社となる)
2003年
7月 学校法人中村学園 中村学園事業部に入部
2015年
4月 大野城市議会議員 初当選
ビジョン
未来を創る! 公明党大野城市議団のビジョン
発達障がいの早期発見の対策として5歳児検診の推進。
子育てと介護のダブルケアの推進。
地域包括ケア(医療・介護・生活・見守り)事業周知の推進。
女性の視点を活かした、災害避難所の改善・推進。
SDGs・誰も置き去りにしない計画の推進。
ひきこもり支援強化と独自の支援センターの設置推進。
実績
かわむら康之のこれまでの実績
がん患者等への「医療用ウィッグや補整具」の購入助成事業(アピアランスケア事業)の実現
災害時等でも活用出来るよう、学校設置の「AED(自動体外式除細動器)」の屋外設置の実現
道路や公園の「破損箇所」を素早く、LINEで通報できるシステムの実現
福祉タクシー利用券交付時の活用拡大推進
在宅医療的ケア児・者のレスパイトケア事業の拡大推進
医療機器用バッテリー等の日常生活用具の給付実現
ヤングケアラー支援の取組み推進
公明党大野城市議団の推進・実施!
教育・子育ての推進・実施
中学校制服を感覚過敏の生徒や、多様性等の観点から見直しの推進
妊娠・出産から子育てまでの切れ目のない支援の「子育て世代包括支援センター」の設置
福祉の推進・実施
災害備蓄品を活用した生理用品の無償配布の実施
ご遺族が行う手続きの負担軽減として、「おくやみコーナー」の設置・推進
防災対応の推進・実施
災害時の情報発信としての「戸別受信機」の導入
まどかぴあでのイベント開催時に、災害を想定した避難訓練の実施
住みよい街づくりの推進・実施
道路や公園の損傷箇所をLINEで通報できるシステムの導入
まどかぴあ等のWi-Fi整備及び、通信機器の貸し出しの実施
住宅用太陽光発電システム等の設置費補助金制度の拡充(蓄電池費用の推進)
道路陥没防止の為、路面下空洞化調査の継続実施