現場第一!実現第一!

現場第一!実現第一! 6期24年愛する郷土で議員として働かせて頂くことが出来ました。これまで、「SDGsモデル都市」にふさわしい、誰一人取り残さない、子どもから高齢者まで、すべての皆様が輝き元気で暮らせる街の実現に全力で取組んでまいりました。 さらに、誰もが生きがいを感じ、自分らしく暮らしていける「新時代の北九州市」の構築を目指し、皆様の幸福度・満足度を高めるウェルビーイングな施策の推進に邁進してまいります。 どうぞ、宜しくお願い致します。
趣味
スポーツ (テニス等)・ガーデニング(バラ、ブドウ栽培等)
家族構成
妻

経歴

  1. 1973年 市立大谷小学校 卒業
  2. 1976年 大谷中学校 卒業
  3. 1979年 福岡県立戸畑高等学校 卒業
  4. 1983年 創価大学経営学部 卒業
  5. 2001年 北九州市議会議員選挙初当選

肩書・役職

  • 公明党福岡県本部幹事会会長代理
  • 北九州市議会公明党議員団顧問

※肩書・役職には、現在のものに加え、過去のものも含まれます。

ビジョン

ウェルビーイングNo.1を目指して

~北九州を日本一幸せな街に~

誰もが生きがいを感じ、自分らしく暮らしていける

「新時代の北九州市」ビジョン

命と健康を守る

  • 災害から生命(いのち)を守る防災・減災対策を社会の主流に
  • 防火対策の推進と火災予防対策
  • 帯状疱疹ワクチン予防接種の円滑な接種体制の構築
  • 認知症と共生できる街をつくる

子どもの幸せが最優先の社会へ

  • 学校給食無償化に向けた財源確保
  • 小中学校のトイレの洋式化・特別教室(理科室、家庭科室など)と体育館へのエアコン設置
  • 本物の芸術文化作品等に触れる子どもの体験型学習の推進
  • 不登校支援として「学びの多様化学校」の開校

誰もが安心して暮らし続けられる社会をつくる

  • お出かけ交通などによる交通空白地の解消
  • 1人暮らしの方の総合相談窓口開設
  • 障がい者・高齢者が希望をもって暮らすことが出来る街の実現
  • まちなかを歩きたくなるようなウォーカブルな空間の創出

未来に希望の持てる持続可能な社会をつくる

  • SDGs未来都市、環境未来都市の推進
  • 町内会・自治会の地域力向上に向けた新たな補助制度創設
  • 安心して住みやすい市営住宅の確保
  • 中小企業・商店の事業承継対策で持続可能な社会をつくる

実績

戸畑で走り抜いた6期24年!!

おかもと義之の主な実績

災害発生時における情報収集・救助活動にドローン活用・体制強化

おかもとの提案で、大規模災害時にドローンを活用して被害調査や緊急物資の輸送ができる災害対策体制が整備されました。消防隊員が立ち入れない場所でも安全な情報収集が可能となりました。

dボタン広報誌の運用開始

テレビ(1ch)のリモコンのdボタンを押すと、災害時の緊急のお知らせ、イベント情報、相談窓口情報などを大きな文字の静止画で確認できます。インターネットからの情報を入手しづらい方や加齢や障がいがあるために聴力に不安がある方にも適しています。

「北九州市インバウンド誘致アクションプラン」の策定

おかもとの質問に対し、市長は、「インバウンド誘致に果敢に挑戦するためのアクションプランを策定する」と初めて公の場で方針を示しました。このプランにより、観光振興団体、民間事業者、市民及び北九州市などが連携し、まちぐるみでインバウンド観光の振興に取り組むことになります。さらに、福岡空港から入国した外国人観光客を本市に誘致する事業も推進されます。

安心安全 「北九州市安全・安心条例」の制定

おかもとの提案がきっかけとなり、制定されました。日本トップクラスの安全・安心なまち、誰もが安心を実感できる街を目指した行動計画が推進されています。

インフラ

  • 原動機付自転車(50cc以下)にデザイン付きナンバープレートを導入

行政

  • コンビニでの戸籍に関する証明書の取得を可能に
  • 北九州市基本計画の主要な成果指標(KPI)にウェルビーイング指標(北九州市での生活全般に満足している市民の割合)の導入

文化

  • 北九州市立美術館の賛助会員制度「美術館パートナーズ」の導入による美術振興

公明党北九州市議団の主な実績

  • 北九州空港の滑走路3000m化(物流拠点化)
  • 黒崎バイパス春の町・陣原ランプ開通
  • 若戸大橋・トンネル無料化
  • 「北九州市平和のまちミュージアム」開館
  • 「北九州市インバウンド誘致アクションプラン」策定
  • 「北九州国際映画祭」開催
  • 子ども医療費助成制度の拡充
  • フードバンクで貧困世帯の子どもを支援
  • 「フレイルチェック」の導入で健康寿命の延伸