子どもたちの未来へ希望の光を

母親の目線で、みんなが安心して暮らせる町づくりをめざします。ひとりに寄り添い小さな声を町政に届けます。 子供たちの未来へ希望の光を さつきミニ情報 「青い鳥」という朗読ボランティアに参加、「一杯のかけそば」等を朗読。また、町の広報誌を目の不自由な方のために、CDに録音して届けています。
趣味
音楽鑑賞、パン作り
特技
朗読
家族構成
夫と3人の子供の5人家族
座右の銘
今日より明日へ
好きな食べ物
和食

お知らせ

経歴

  1. 1974年 川崎町立東小学校卒業
  2. 1977年 川崎町立鷹峰中学校卒業
  3. 1980年 飯塚市立商業高校卒業
  4. 1980年 北九州観光バス(株)入社
  5. 1984年 北都観光バス(株)入社
  6. 2001年 住友生命保険会社入社
  7. 2008年 ニューゼネラル商事入社
  8. 2015年 福智町議会議員選挙初当選

ビジョン

  • 空き家対策活用推進
  • 子育て支援の充実
  • 生きるための知恵を学ぶ公園の設置
  • 買い物弱者の支援
  • 高齢者の健康促進

実績

  • 野上地域に危険防止のためカーブミラーを設定
  • トライアルのバス停に屋根付きのベンチを設置
  • 金田商店街の消火栓の上に駐車禁止の路面表示を施工
  • 皆様の声に寄り添い、役場入り口に手すりを設置
  • 災害時の赤ちゃん用液体ミルクをR4.9より配備
  • 福祉バスにキャリーバッグを持って乗車できるように実現
  • AEDの収納ケースの中に三角巾を配備

その他の実績

  • ハローベビー給付金事業の推進
    2回目の地方創生臨時交付金の使い道として提案・実現。令和2年4月28日から令和2年12月31日までに妊娠22週に達している方に10万円支給された。
  • 専門学生、大学生のいる世帯に10万円給付
    令和3年・12月議会の一般質問で、 コロナ禍で何の支援も受けてない方への支援を訴えた。対象者は専門学校生、短大生、大学生で令和4年6月1日の時点で福智町在住の方、平成15年4月1日以前に生まれた方のいる世帯に10万円給付。