ひとりの声から未来(あした)をつくる
高齢者が健康で明るく暮らせるまちづくり
障がいがあっても安心して暮らせるまちづくり
行政と市民の協働によるまちづくり
災害に強く犯罪や事故のない安全なまちづくり
子どもを安心して産み育てられるまちづくり
学校・家庭・地域が一体となった共育のまちづくり
人と自然が共生するまちづくり
文化・芸術・スポーツを通して心豊かに暮らせるまちづくり
⒈ 物価高支援・ひとり親世帯こども一人5万円支給推進(令和7年度)
⒉ こども家庭センター設置の推進
3. 産後ケアや産前産後サポート事業また乳児聴覚精密検査の推進
4. 胃カメラ検査助成の推進
5. フレイル(高齢期の虚弱化)予防の推進
6. 市公式LINEの運用と市SNSによる情報発信推進
7. RPA(定型業務のロボット化)などの行革推進
8. こども誰でも通園制度と子育てアプリ春っこの推進
9. 小中学校体育館にエアコン設置推進(令和9年度以降)
10. 防災マップの充実と災害時の情報発信強化の推進
11. 市議会ハラスメント防止条例制定
12. こども医療費助成の18歳まで無料化推進
⑴自治体DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進
で行政サービスをもっと便利に
⑵公会計の利活用で行政のムダ削減
⑶認知症施策の充実
⑷子育て(特に0から2歳児)施策の充実
⑸孤独孤立にならない絆づくり
⑹時代に合わせた「土地のルール(規制)」の見直し
危険個所改善の実績マップ🔗(Googleマップのリンク)