あなたに寄り添い希望のあしたへ
長年、幼児教育に力を注いできた経験を活かし、この町の未来のために役立てていきたいと思っています。
「子どもに寄り添うことは未来に寄り添うこと」を信条にし、どこまでも希望あふれる町づくりを目指していきます。
よしもと文枝 これまでのヒストリー
幼少期~篠栗への思い
小学3年生の時に篠栗町に転居して45年。緑豊かな住みよいこの町で三人兄弟の長女として仲良く元気に成長してきました。この大好きな篠栗町のお一人おひとりに感謝の思いで寄り添っていきたいと思います。
保育士の経験を活かし
幼い頃からの夢であった保育士となり、子どもたちからたくさんの勇気と感動をもらいました。教育現場で培った経験を活かし、未来を担う子どもたちのために、ひきこもりや児童虐待などの問題解決に取り組んでまいります。
親子の笑顔のために
わが子の不登校の経験から誰よりも人の痛みが分かります。だからこそ親子の笑顔のために、どこまでも真心で寄り添っていきたいと思います。
ボランティア活動
ブックスタート導入の署名運動に取り組み、絵本の読み聞かせサークル「いちご一会」で活動していました。