「誠実一番! 徹して田川のために!!」 誠実─ 希望あふれる田川のために動き、語り、1つひとつの問題に対して真剣に、全力で取り組んでまいります
趣味
山登り
家族構成
妻、1女の3人家族
座右の銘
自分らしく
資格
移動式クレーン、有機溶剤免許、フォークリフト免許

お知らせ

経歴

  1. 1987年 3月 埼玉県立与野高校卒業
  2. 1989年 3月 埼玉電子工学院卒業
  3. 1989年 4月 株式会社大塚商会入社
  4. 1990年 7月 株式会社ジャパンエステート入社
  5. 1992年 11月 山野瓦産業(自営)
  6. 2011年 5月 株式会社サンエム精工入社

ビジョン

  • 安心して住める街づくり
  • 安全な街づくり
  • 明るい希望あふれる田川市を
  • 市立病院の基盤整備・医療向上、経営の安定化で田川の中核病院へ
  • 新産業の創出による新たな雇用拡大で定住人口を増大。
  • 子育て支援への制度の充実「出産育児一時金」の大幅増額
  • 介護保険料の負担軽減のため介護予防を推進
  • 防災力を高め災害に強いまちづくりを推進

実績

レジャー型プールが完成(平成14年)

「田川の夏は子供の遊ぶところがない」との相談を受け、平成11年9月議会で「レジャー型プール創設」を提案。3年後の平成14年に各種プールの他に、遊具が装備されてオープン。毎年85,000人の利用者で賑わっています。

小学校に太陽光発電を設置(平成22年)

平成21年、小学校への太陽光発電設備の導入を迫り、翌22年、太陽光発電施設整備事業費の予算を獲得。後藤寺小学校、伊田小学校の屋上に発電設備が完成。電気代の節約はもとより、小学校のエネルギー学習の研修に活用されています。

ピロリ菌抗体検査を導入(平成29年)

胃がんの95%はピロリ菌が原因ということが明らかになり、平成25年12月議会で、ピロリ菌抗体検査とABCリスク検査の導入を要望。平成29年6月より市保健センターにて、特定健診として始まり、29年度は312人が受診しました。

石炭産業のシンボルである二本煙突をライトアップ(平成20年)

平成19年、筑豊炭田のシンボル的存在である二本煙突のライトアップを提案。平成20年に工事が完了。8基の投光器に照らし出される45メートルの二本煙突は、市内のどこからでも眺めることができ、市民のやすらぎの夜景として喜ばれています。

防災・減災への対応を強化

田川市をはじめ、被災地域の早期復旧をすすめ、現在不通になっている、JR日田彦山線の早期開通を目指します。さらに、今後の防災・減災のために、危険個所の事前調査と対策を推進します。

介護サービス事業所職員の処遇改善と労働環境の改善

介護サービスのニーズが高まる中、職員の労働環境と賃金の改善を推進することで、職員不足を解消し、地域に必要な介護施設を全力で支援します。